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 ノーモア飲酒運転
飲酒運転は徹底的に排除しなくてはならない。

最近の気になるニュース。飲酒運転の事故。
「飲んだら乗るな。乗るなら飲むな。」

何故飲酒運転をしてしまうのか。

理由として挙げられるのは「自分は酔っていない」「目的地が近い」
「ちょっとしか飲んでない」が圧倒的に多いという。

どうやら普段から自分に酔っている人間が酒を飲んで
まともな判断力を欠いた結果、車を運転しても大丈夫という判断をしてしまい
車を運転するのが飲酒運転らしい。

酒に酔えば判断力が低下し、車を運転すれば危ない。
そういう判断を下せないほどに酔っているということだ。
そうなると上に上げた昔から言われてきた格言のように
各々の規範意識に訴えかけるような方法には限界があるように思える。
慢心のある人間に言葉は届かない。
酒が入ればなおさらだ。

ひとたび事故を起こせば被害者はもちろん、その遺族も
加害者の両親も、さらには加害者もその後は地獄だ。
今回の22歳の公務員が起こした事件も最長で25年の懲役が科される。
そうなれば、もう人生は終わったも同じだ。
もちろん幼い子どもを3人も殺してしまったのだから
それなりの罰は受けねばならない。
懲役25年が科されても、驚きはしないだろう。

結局この種の事故はみんな地獄行きなのだから
社会から根絶しなければならない。
そのためには、友人が酒を飲んで車を運転しようとすれば周囲の人間が
躊躇せずに止めてあげられるほどに、社会全体が飲酒運転に対して
ノーを突きつけていくことが必要だ。

さらに酒を飲めば車を運転できなくなるシステムの搭載。
社会全体の問題なのだから
酒を飲まない人がその分の費用を負担するのはおかしいなどと言わずに
全車に標準装備するようにするのが望ましいのではないか。

連日報道されるような飲酒運転の事故はもう懲り懲りだ。
みんなで考えよう。
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(2006/09/19(火) 23:00)

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